AIベースの脅威検出、ユーザーのセキュリティ意識向上、インシデント対応における世界的リーダーで、世界中で10億個のメールボックスを保護するVade(本社:フランス共和国リール、読み方:ヴェイド・セキュア、以下「Vade」)は、VadeのMicrosoft 365専用のメールセキュリティサービス「Vade for M365」の販売において、大興電子通信株式会社(以下「大興電子通信」)と代理店契約を締結しました。
予測的メール防衛の世界的なリーダーであるVade(本社:フランス共和国リール、読み方:ヴェイド・セキュア)は、ISP、通信事業者およびメールサービスプロバイダーが独自のカスタムメイドのメール転送システムを構築できるメール転送エージェント(MTA)ビルダー「Vade MTA Builder」を発表しました。Vadeは現在、世界76カ国で10億個以上のメールボックスを保護しています。マルウェア、フィッシング、スピアフィッシングなどのメールセキュリティの脅威からユーザーを保護するのをサポートし、世界をリードする通信事業者やISPと協力して、消費者のメール送受信を保護しています。